日記復帰〜シン・ゴジラ〜BBQ〜自宅勤務

ついに日記が途切れてしまった……!!
このままだと挫折になってしまうので、まずざっと4日間をふりかえり。またがんばるぞ。

金曜日

金曜日はオフィスでバータイムがあり、そこでシン・ゴジラの話を聞き勢いのまま見に行って深夜帰宅

土曜日

土曜日は立川にシン・ゴジラ極上爆音上映を見に行き、疲れからか寝落ち

日曜日

日曜日は会社のバーベキューがあり、二次会には行かなかったが結構酔っていてすぐに寝た

月曜日

月曜日は台風のため自宅勤務にし、筋肉痛な上に体調もよくなかったのですぐ寝る

リズムが一度崩れると立て直すのがなかなか難しいね……
週1とか2にするとなかなかリズムにならなそうなので、やはり毎日続ける気持ちでやって、仕方ないときは仕方ないと考える方がよさそう。

あ、シン・ゴジラはとてもおもしろかったです。
週末にでも感想ブログ書きたいね!


無事に社会復帰に成功、しかし

とても疲れた。Dockerに悩まされる夏。

休み中は寝るのが遅かったので、日付変わる直前にブログ書くような癖になってしまっていて割と厳しい。
対策が必要そう。

「何かしら毎日書く」という第一目標は達成できてはいるけど、記事ストックがなくなってから文字数も減ってきたしどうしようかなと。
とはいえまだ1ヶ月も経っていないので、結果も見ずにころころ方法を変えるよりはまず続けて、結果を考えてみてからでしょうか。



卓球が緊張感ありすぎて胃が痛い

オリンピック、男女ともに熱い試合が多い卓球。

フィールドが狭く、ラリーの展開が速いからなのか選手同士の熱量がすごくて、得点するたびに叫ぶ選手も結構多い。
流れや勢いといったものがすぐに変わり、1ゲームは圧勝したのに次は全然とれなかったり、その逆もあるのもおもしろい。

見ているだけなのに胃が痛くなる。

女子団体はいま見てるけど、男子団体は18日朝なので残念ながらお仕事…長期戦になったら見れないぞ……


テレビ番組のBGMにアニメ劇伴はどれくらい使われているのだろうか

アニメを見るようになってからテレビを見ていると、アニメ劇伴が結構BGMとして使われていることに気がつく。
今日は日テレのオリンピック番組で、選手紹介VTRのBGMにselectorとマジェプリの劇伴が使われていた。

全然詳しくない自分が知ってる範囲でも結構気付くので、実はテレビ番組では結構な割合で使われているのかもしれない。

この前のNHK「超絶 凄ワザ!」では、クライマックスシーンでガンダム鉄血のオルフェンズが流れて爆笑したことがある。
検索したら言及してた人がいた。どうやらUC→鉄血→カバネリというアニメ劇伴連続だったらしい。この回に限らず凄ワザではアニメ劇伴を多用しているようだ。

ピストンのリングをフッ素加工したモノして滑りをよくしたところの音楽がユニコーンから鉄血のオルフェンズの予告に変わった。そして完成した装置を披露するところの音楽が甲鉄城のカバネリという(笑)。
超絶 凄ワザ!主婦を救え 急速冷凍対決 中小企業がダイキンが挑戦する!: こんなことしてません?

単なる推測だけど、アニメ劇伴がBGMに使いやすい理由を考えてみた。

  • 有名ドラマの劇伴は色がついていて、それ自体が演出である場合を除き使いにくいのではないか
    • 逆に言えば、昔のドラマや比較的マイナーなドラマは結構使われてる気がする
    • 草彅剛主演の「恋におちたら~僕の成功の秘密~」の劇伴は今でもかなり聞くなあ
  • アニメでは有名なものでも相対的に言えば知られていないので使いやすい
  • 感覚値だけどアニメはドラマより音楽に感情を込める傾向がある(たぶん映像そのものに音がないから)。印象的な曲が多く、派手な曲からしんみりした曲まで揃っているのではないか
  • それならゲーム劇伴も使われそうだけど、ゲームはJASRAC信託されていないものが多いと聞いた気がする。それで使いにくいのではないか
  • JASRAC信託されていれば包括契約で使える

こんな感じで、「比較的知られていない上に様々な作風の曲が揃っており演出として使いやすく、しかもJASRAC信託されているものがほとんどなので包括契約で使える」ことがアニメ劇伴がよく使われる理由なんじゃないかなあと思った。


BGMには困らない

休暇も後半、連日家に引きこもっています。
まったく人と会ってないわけじゃないけど、友達はうちに来ることが多いので自分は家から出なくてもいいという。

深夜〜朝はオリンピック、昼は甲子園があるのでだらだらテレビを見ていてもいいし、BGMには困らない。
技術関連では、まとまった時間でないとやりにくいことということで、tmuxやNeoVimを始めてみたりzshをカスタマイズしたりなど、ターミナル環境の見直しを進めている。

休暇終わるまでに一通り形にできるといいな。


PASMOをオートチャージにした

京王パスポートVISAカードを作ってPASMOをオートチャージにした。

大学はJR沿線だったので、ビックカメラSuicaカードでオートチャージを使っていた。
就職してからは京王線沿線に引っ越したので定期券がPASMOになり、定期区間はPASMOで、その他路線はオートチャージSuicaでという2枚持ちになっていて面倒だった。

さらに京王線の定期券は京王のカードじゃないとクレジット払いできないらしく、かなしい気持ちになっていた。

(配属が福岡にならない限り)数年はお世話になる予定の路線なので、京王の策略に乗せられてるなと思いつつも作ってしまうことにした。

カードは秒速で発行されたけどPASMOオートチャージが曲者で、申込書にクレジットカードとPASMOカードの番号を書いて郵送する必要がある。
手続き完了の案内が届くまで1ヶ月弱かかり、さらに最後に駅の窓口でオートチャージ設定をしてもらわないといけない。

Suicaは駅ATMのVIEW ALTTEでリンク設定ができるので、ここはJRが一歩上。
私鉄には自社ATMがないにしても、券売機にリンク設定機能つけるとか、できなくても駅の窓口だけで手続きできるとだいぶ楽なんだけど、この郵送手続きは一体何をやっているのだろうか……。

ともかく、鉄道ICカードが1枚にまとまってとても楽になった。オートチャージすばら。


運転免許証の住所を変更した

世間は平日でこちらは休みのときにしかできないこと、ようやく免許証の住所を変更した。

警視庁のページによると、東京の場合は、

  • 都内全警察署
  • 運転免許更新センター
  • 運転免許試験場

の3つで記載事項変更ができる。
この中で運転免許試験場のみ平日以外(日曜)もやっているのだが、試験場は府中・鮫洲・江東でどれも微妙に行きにくく、腰が上がらなかった。

というわけで夏季休暇の今日ようやく、最寄りの警察署で手続き。
これでだいたいの引っ越し関連の手続きは完了かな。やはり有給休暇がない時期に引っ越すもんじゃない…。


山の日

いつもの平日にできない役所の手続き系をやろうと思ったら、今日は祝日だった。明日やろう。

結局昨日の友達は家に泊まったので、今日はだらだらとオリンピックを見ていた。

日本時間だと競技は夜〜朝にかけて行われるので、起きたら金メダルとってたとか負けてたとかが多くてなかなか。
体操見ようと思ったけど深夜3時からで断念。内村選手おめでとうございます。

夕方に昼寝したら寝すぎた。

今日は文章も捗らないので、このくらいで。


友達が家に来た

夏季休暇初日は、友達が家に来た。
宅飲みは安いし楽だしいいね。セブンイレブンの飯はうまい。うん。

その友達は大学の友人で、同じIT系に就職したのだが、こちらはWebサービス企業、あちらは外資系ITベンダーなので、話を聞くと全然違っておもしろい。

事例の規模がグローバルだし、より低レイヤーの部分を担っているので認識に違いがあったりする。

例えば、「インフラ」というワードを出したときに、Web系ではアプリケーションを動かすための環境、サーバーの構成といったソフトウェアの部分を指すことが多い。これ以下のレイヤーをまとめてインフラと呼んでいるようだ。
しかし、その外資系ITベンダーでは、サーバー構成の部分は含むものの、アプリケーションには立ち入らず、物理的なサーバーやネットワーク・ストレージといった部分を特に指すことが多いとのこと。

Web系でもこのような物理インフラの部分は触るけれども、比重としては小さい。こちらも強くなれればいいのだろうなと思った。

そのほか、PaaSの話をしたり、いまはオリンピックを見ている。たのしい。